ESSE TURBOでセントラルサーキットへ!

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■ あらゆる意味で毎回毎回ホントに為になる経験をさせて頂いております。(感謝)
さて、今回は爆発ヘアーが定着しつつあるDTMのY氏のお誘いで 「 HOT-K(ホットケー) 」という自動
車専門誌の新規格NA車特集の取材に同行させて頂きました。ロケ地はお馴染みの兵庫県はセントラル
サーキットです。 当日は業界でも有名なショップさん達が取材の為に多く集まり、様々なアプローチで
個性的なチューニングを施したデモカーをお披露目。 取材用に配置された全車両での撮影はビジュアル
的にも圧巻でした。 撮影終了後はプロドライバーの玉本氏がズラリと揃った全車両を駆ってのタイムアタ
ック&インプレッション。 公の場でフルコースでのラップタイムを刻むのは今回が初となるDTMのエッセ
ターボ。 プロドライバーの駆るハードなタイムアタックにも耐え抜き見事 「 1.47.513 」 というタイムを叩き
出し、サーキットでのリアルなスポーツ走行も可能であることを証明してくれました。
※この日の詳細は八重洲出版より発売中の 「 HOT-K Vol.02 」 に詳しく掲載されています。
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■ いよいよ本格的に世に広まりつつあるDTMのKF-VE用のボ
ルトオンターボキット。 DTMの公式サイトに掲載されているパ
ワーグラフを見てのとおり、全域でのトルクバンドを体感しなが
らドライバーを楽しませてくれる独自の乗り味を醸し出していま
す。 個人的な感想はとしては 「 フツーに速くて乗りやすい!
そしてなにより乗っててホントに楽しい気分になる 」 。
独自のフィールを多くの人に体感してもらいたいという開発側
の意気込みがクルマを通して伝わってくるそんなキットです。
イベント等で機会があれば是非体感してみてください。
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■ 2009年10月。HOT-Kという軽自動車モータースポーツの
専門誌が登場しました。 近年の不況であらゆる意味で右肩下
がりな自動車業界ですがそんな不況な中でもガンガンとテンシ
ョンを高めてくれる熱い自動車専門誌それが「 HOT-K 」。
雑誌の内容も熱いですが個人的にはHOT-Kのスタッフさん達
のクルマ好きさと製作に対する熱意に何か熱いものを感じた。
DTMを通じて店頭やサーキットでの取材現場を生で見学させ
て頂きましたが、とにかく製作に対する熱意が半端ではない。
あの人達が作っているから購入してみたいと素直に思ってしま
いました。 造り手の熱意って凄いですね。 あの熱意だ!・・と、何かキーを貰ったような気がした。


■ まず用意しなければならないのは、「バンパー」「グリル」「純
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