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【 POWERHOUSE D.T.M 】 アーカイブ

K-CARスペシャルミーティング2007 秋

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■行ってきました!K-CARスペシャルミーティング
 日頃からなにかとお世話になっているパワーハウスDTM様のお招きで、いつものメンバーに紛れて
 スタッフとして連れてってもらいました。 今回は3時間耐久に出場ということで、車両もお馴染みの
 アヴァRからミラアヴィへと変わり、デザインも一新! レース前から、プチお手伝い(←大したことは
 してません)などをさせて頂いてたので、このミラアヴィには愛着アリアリです。今回のレースはある
 意味、「オレの戦いでもある!」と勝手に思い込むオレ・・・フフフ。 とにもかくにも応援応援!
  
■正直、軽自動車をナメていたオレ。
 ココまでに何度か四輪のレースは間近で目にしていたし、過去に二輪でのレース経験もありましたが、
 正直、バックストレートをジェット機のような音でフルスピードで駆け抜けて行くスーパーバトルクラス
 の車両は衝撃的でした。 第一印象はとにかく速い!・・・っていうか、軽自動車があんなスピードで走っ
 てるコト自体がカルチャーショック。 けど、実際に目の前を通過して行くのは、紛れも無く、日頃から
 見慣れたアルトやミラ、カプチにコペン・・・ 街中では、まず見られない軽自動車の一面だよなぁ・・・と、
 つくづく感動。 アレを生で初めて見ると、今更ながら軽自動車の見方そのものが変わる・・・。
 
■観戦が非常に楽だったのが印象的なセントラルサーキット。
 さて、今回はじめて行って参りました。セントラルサーキット。地元、宝塚からは意外に近かったです。
 観戦でサーキットへ出向くと毎回思うのは、観戦場所の移動がしんどい・・・ 歩くのをハショると、その
 コーナーへ再び回ってくるのをひたすら待つしかないワケで、結局のところ、おいしい場所で観戦しよ
 うと思うと、コーナーからコーナーへと、やはり歩かなければいけないのがサーキット観戦というもの
 ですが、このセントラルサーキットは、観戦がスゴク楽。 さほど歩かずに多くのコーナーの観戦が楽し
 めるところが個人的には凄くいーなーと思いました。 やっぱし見所は11コーナーの立体交差付近(?)
 見ててホントに飽きませんし、PITにもスグに帰れて、ノリモノ要らずです。

■「マジで!?」 予選開始数十分の出来事…
 我らが、パワーハウスDTM ミラアヴィがコースインして行く姿に感動していたのも束の間、
 タイムを削る予選の真っ只中、まさかのトラブル発生! 水温上昇の無線コールと共にピットイン!
 真剣な眼差しで原因追求に励むDTMのピットクルー・・・ しかし、そのままコースに戻ることはありませ
 んでした。 レースって今更ながらやっぱ凄い過酷です・・・ホントに。 終わる時は一瞬です。
 そして、ココからが本当の意味での”DTM三時間耐久”の始まりだったワケで・・・ ゲボハッ!(笑)
    
 さて、今回の同行はレースをはじめ、個人的には色々と参考になり非常に勉強になりました。
 ちなみに来年は2台体制での参戦を検討中ということですので、隠れファン(?)な我々も陰ながら応
 援していきたいと思います。 今後のパワーハウスDTMにも乞うご期待!ってことで今回はココまで。

 

K-CARスペシャルミーティング2008 春

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 行ってきました! 『 K-CARスペシャルミーティング 2008 イン セントラルサーキット 』
 昨年に引き続き、日頃からなにかとお世話になっているパワーハウスDTM様のお招きで、またもや
 いつものメンバーに紛れてスタッフとして連れてってもらいました。
 今回は前夜出発だったので、仕事の兼ね合いからも、合流が危ぶまれていましたが、ギリギリの滑
 り込みセーフで999ばりにK氏の積車に飛び乗り便乗に成功! なんとか間に合いました。w
 到着後、星の輝く暗闇の中、DTMの常連メンバーのみで開催された、飲み会なる前夜祭は非常に
 楽しかった反面、4月にもかかわらず、シベリア並みに寒かった。
  
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 ■ DTMサイドから見て、今回イチバンの見所はやはりSS
 スーパーバトル Class.1 に参戦するDTMのデモカーのエン
 トリー。 天気予報では、天候が危ぶまれていましたが、
 当日は天候にも恵まれ、抜群のドライコンディションでした。
 今回、ダブルエントリーで耐久クラスにも参戦予定だった、
 耐久仕様のDTMミラアヴィは時間の関係上、改修が間に合
 わず、惜しくも欠場となりましたが、その反面、DTMの常
 連組やデモカーオーナー達の出走により、走行会をはじめ、
 各クラスで盛り上がりを見せていました。

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第21回 ダイハツ アイコン祭


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 ■ お馴染みの自動車メーカー ダイハツ工業が年に一度、
 兵庫県は池田市にあるダイハツ池田工場内で大々的に主催
 開催するアイディアコンテスト祭。(略してアイコン祭。)
 子供からお年寄りまで幅広く楽しむことが出来るイベントです。
 このイベントでは、様々なアイディア作品の出展展示をはじ
 め、関連メーカーのブース出展なども存分に観覧することが
 出来ます。 そんなイベントにいつもお世話になっている、パ
 ワーハウスDTMさんがブース出展するということで、DTM
 のK氏に便乗して連れて行ってもらいました。

 ■ さすがはダイハツの工場内。 ダイハツ社員さんの案内で
 デモカーのAVYちゃんに揺られながら厳重なゲートを抜け
 てまずは会場入り。 とにかく開始に向けてバタバタとブース
 内にデモカーや出展商品を並べますがわりと速攻で終了。
 なんだかんだしているうちに、まわりの出店準備も整って
 来たようなのでブラブラと小腹を満たす為に、食料を調達し
 に歩き回るが、とにかく安い! 買っては食い!食っては買
 い!のチェーンコンボで朝っぱらから、かなり満腹に。
 なんだかイイゾ~! このお祭り! かなりLOVE。

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K-CARスペシャルミーティング2008 秋



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 ■ Kスペミーティングもいよいよ秋の後半戦。
 開催地は前回と同じく兵庫県のセントラルサーキット。
 前日の予報とは裏腹にシトシトと雨の降り注ぐウエットコン
 ディションでの開催となりました。
 今回ももちろんDTM勢に便乗してのコース入り。
 予告通りデモカー二台態勢でのダブルエントリーでしたが、
 予想外の悪天候と思わぬトラブルで波乱な展開に突入!
 ギャラリーサイドから見てもハラハラなレース展開でした。
 まさに凌ぎの一戦とも言える印象的な内容でした。

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セントラルサーキット 1/4MileTrial.


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 ■ 行ってきました。セントラルサーキット。 実は平日のセントラルは初めて。
 もちろん今回もPOWERHOUSE D.T.Mご一行様に紛れ込んで連れてってもらいました。
 今回はレースではなく、お馴染みの専門誌K-CARスペシャルの雑誌取材の為のコースインです。
 当日は天候も良く、他にもお馴染みの有名ショップのデモカーなども多数セントラルへ来場さられてま
 した。 コチラの取材のメインとなるのはDTMの放つ新作チューニングアイテム エッセターボキットを塔
 載したエッセターボとDTMミラAvy。 Avyちゃんも更に洗練されてよりチューニングマシンへと育ってまし
 た。 そして午後からのゼロヨン走行枠に混じって取材の為のゼロヨンタイム計測も行われました。

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K-CARスペシャルミーティング2009 R1


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 ■ 穏やかな山口県。まだまだ居たかったが深夜に山口県を後に地元宝塚へとノンストップで高速
 バック! 到着後そこからDと合流してセントラルへと更に高速バック!
 Dにハンドルを任したあとは力尽きて道中爆睡。 気が付いたらDTMのお馴染みのメンバー達が
 起きろと言わんばかりにガラスをバシバシと叩いていた…!(笑) やって来ました。セントラルサーキッ
 ト。 Kスペミーティング2009の第一戦です。 昨日(数時間前)の祝島ののどかさが嘘のようだ。
 目の前のホームストレートをチューニングカーが全開爆音でガンガン駆け抜けて行く。
 なんだかあまりにも凄いギャップで若干ボケ気味でした。(笑)( ※詳しくは前回記事 雑記#22を参照 )

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チューニングコペンでセントラルへ!


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 ■ 行ってきました!セントラルサーキット。 今回はパワーハウスDTMのY氏のお招きでレブスピード
 という雑誌の取材に同行させていただきました。 今回の取材対象となる車両はダイハツのコペンです。
 いやぁ~、やっぱいいですね、コペン。 ある程度チューニングされたコペンって乗せてもらってる
 感覚ではもはや軽自動車っぽくないというか、ホントに乗用車感覚でよく走る。フツーに速いです。
 そしてこんなところばかり出入りさせていただいてるせいか、密かにノーマルのコペンっていまだにマジ
 マジと見たことがありません。ネタでもなんでもなくて本気で。(笑)

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ESSE TURBOでセントラルサーキットへ!


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■ あらゆる意味で毎回毎回ホントに為になる経験をさせて頂いております。(感謝)
さて、今回は爆発ヘアーが定着しつつあるDTMのY氏のお誘いで 「 HOT-K(ホットケー) 」という自動
車専門誌の新規格NA車特集の取材に同行させて頂きました。ロケ地はお馴染みの兵庫県はセントラル
サーキットです。 当日は業界でも有名なショップさん達が取材の為に多く集まり、様々なアプローチで
個性的なチューニングを施したデモカーをお披露目。 取材用に配置された全車両での撮影はビジュアル
的にも圧巻でした。 撮影終了後はプロドライバーの玉本氏がズラリと揃った全車両を駆ってのタイムアタ
ック&インプレッション。 公の場でフルコースでのラップタイムを刻むのは今回が初となるDTMのエッセ
ターボ。 プロドライバーの駆るハードなタイムアタックにも耐え抜き見事 「 1.47.513 」 というタイムを叩き
出し、サーキットでのリアルなスポーツ走行も可能であることを証明してくれました。
※この日の詳細は八重洲出版より発売中の 「 HOT-K Vol.02 」 に詳しく掲載されています。

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 ■ いよいよ本格的に世に広まりつつあるDTMのKF-VE用のボ
 ルトオンターボキット。 DTMの公式サイトに掲載されているパ
 ワーグラフを見てのとおり、全域でのトルクバンドを体感しなが
 らドライバーを楽しませてくれる独自の乗り味を醸し出していま
 す。 個人的な感想はとしては 「 フツーに速くて乗りやすい!
 そしてなにより乗っててホントに楽しい気分になる 」 。
 独自のフィールを多くの人に体感してもらいたいという開発側
 の意気込みがクルマを通して伝わってくるそんなキットです。
 イベント等で機会があれば是非体感してみてください。

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 ■ 2009年10月。HOT-Kという軽自動車モータースポーツの
 専門誌が登場しました。 近年の不況であらゆる意味で右肩下
 がりな自動車業界ですがそんな不況な中でもガンガンとテンシ
 ョンを高めてくれる熱い自動車専門誌それが「 HOT-K 」。
 雑誌の内容も熱いですが個人的にはHOT-Kのスタッフさん達
 のクルマ好きさと製作に対する熱意に何か熱いものを感じた。
 DTMを通じて店頭やサーキットでの取材現場を生で見学させ
 て頂きましたが、とにかく製作に対する熱意が半端ではない。
 あの人達が作っているから購入してみたいと素直に思ってしま
 いました。 造り手の熱意って凄いですね。 あの熱意だ!・・と、何かキーを貰ったような気がした。

K-CAR MEETING 2009


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■ 年に2度 セントラルサーキットで開催される軽自動車のお祭りレースイベント。
それがK-CARミーティング2009 in セントラルサーキット(旧K-CARスペシャルミーティング)。
近年ではどこからともなく風の噂で開催毎に 「 今回がラスト 」 なんていう噂話が流れ続けてましたが、
微妙にタイトルも変わり、いよいよそんな噂の信憑性も高まって来たこともあってか、前回以上にクライマ
ックス感の漂っていた今回。 その影響からか全盛期並みの参加台数と来場者で凄い盛り上がりを見せ
ていました。 DTMからはお馴染みのMIRA AvanzatoR と MIRA Avy Endurance の2台が万全の体制で
ダブルエントリーでの参戦! 今回は耐久、スーパーバトルどちらのクラスも緊迫した一戦となりました。

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