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      <title>www.variablenet.com</title>
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         <title>GrageWorks #16.カーステをチープに楽しむ。</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/da64v/02/top01.jpg" width="518" height="380" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/da64v/02/title01.jpg" width="518" height="35" />
■ オフシーズンはクルマ！ というワケで今回のテーマは 「 チープにカーステ 」 です。
チープと言っても、適当なものを適当に取り付けるゾ！って意味合いではなく、シンプルかつローコストな
ユニット達をちゃんとインストして満足できる音出しをするゾ～！って意味合いでのチープです。 
ローコストながらもちゃんと満足の行く音が出せたので今回も満足度は大きかったです。
さて、バン系の車両に乗ってると、ベッコベコの薄っすいドアに紙スピーカーの組み合わせには正直、距
離を重ねるごとに不満も高まってきます。割り切っているとは言え、改善方法を考えるも、「 バンに無駄に
手ぇいれてもな～･･･ 」 とコスト的にも躊躇してしまいがちですが、もはや限界！デアゴスティーニの法
則（※1）に従って月イチペースでチコチコと１パーツづつ購入して手を入れてみました。 ちなみに全部で
約３ヶ月程。 高校生並みのお小遣い感覚での財力があれば十分に実践できる内容ですね。

<font color="#000099" size="-2">※1）毎月発売される雑誌の付録を全て集めて完成させるとモノスゲーものが完成するらしいが、大抵何故か途中で挫折して
しまう人が多い。ちなみにオレは完成させたことは一度もない。大型なものになると１００号で完結という広大なスペクタルロマ
ンを味わえるものもある。ｗ  全号付属の応募権を揃えて送るともれなくプレゼントがもらえるがこれが意外とSランク任務。</font> ]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 GARAGE WORKS 】</category>
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         <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>VA-R #26.OSU Rider&apos;s Cup 2009 R2</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/rr/26/00.jpg" width="518" height="358" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/rr/26/title00.gif" width="518" height="35" />
■ 今回は近畿スポーツランドで開催された大阪産業大学単車研究部の主催する 「 O.S.U
RIDER´S CUP 」に参加してきました。参加台数は日付的にも年内最終レースっぽかったようで、
比較的多かったです。今回の参加クラスはFP、NM4、タンデム選手権の３本立てです。
そして今回はオレのレース史上最悪の内容でした･･･ スプリントを２本タテ続けに落としタンデムは３位。
もちろん反省点はいつも以上にいっぱい。もうこんなことにならないようにいっぱい練習しよう（と思う）。
画像の通り、タンデムの相棒＆毎回ピット入りしてくれてる優しいＤも今回の結果にはブチ切れてました。
･･･にしてもこの日は朝から晩まで一日中メチャメチャ寒かったです。 そして密かに脚の筋をいわした。
それでは聴いてください… 今週第７位#081Gで、「 マジピエロ 」。←（ベストテン風に）]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 VARIABLE-R 】 - レース活動レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>VA-R #25.G´でコースイン！</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/rr/25/01.jpg" width="518" height="450" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/rr/25/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 今回はＤのスーパーサプライズもあって、平日の真昼間からタンデム選手権用のＧダッシュでセッテ
ィングも兼ねて近畿スポーツランドへ練習走行に行ってきました。 天候は文句なしの爽快激ッ晴れ。 
バリバリの平日ということもあってか一日居たにもかかわらず５台程とすいてました。 
んで、スクーターでのフルコースは走っててメッチャ楽しいんですけど、反面タイムが出ない･･･ってか出
せない。 現状どう頑張っても５０秒台が限界。 ＦＮライダーの人達は一体どうやってタイムを削っている
んだ！？ と、試行錯誤しながら色々と試し見ながら走ってみるけれどもやっぱり５１秒台。 
ぐぁ～！ 次のＯＳＵのスクータースプリントが怖くなってきた。 コレはベベ確定な予感が･･･。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
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         <title>VA-R #24.超久々のコースイン</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/rr/24/01.jpg" width="518" height="450" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/rr/24/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 今年最後となるレースも近いということもあって約二ヶ月半振りのコースイン。 
近畿スポーツランドへ練習走行に行ってきました。 朝イチは濃い霧で見通しが悪い上に前日からの雨上
がりで各コーナーには所々水たまりが･･･。午前中は実に水っぽい雰囲気でしたが、午後からは見事な
晴れっぷりで１１下旬とは思えない程の暖かさと良い路面コンディションで絶好のバイク日和に。
祭日ということもあって沢山のライダーが訪れてました。久々に走ってみた感想はとにかく身体は硬い
わ、息はスグあがるわ、タイムは出ないわ、装備はなんだか重苦しいわと言った感じで、必死のパッチの
リハビリとなりました。結局、この日はセッティングを済ませて４５秒台付近のタイムで安定して来た頃に
程よく撤収。やっぱり定期的にちゃんと走りに来ないとダメですね。 激身体がツライです。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>K-CAR MEETING 2009</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/dtm/kcsp2k9r2/01.jpg" width="518" height="440" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/dtm/kcsp2k9r2/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 年に２度 セントラルサーキットで開催される軽自動車のお祭りレースイベント。
それがK-CARミーティング2009 in セントラルサーキット（旧K-CARスペシャルミーティング）。
近年ではどこからともなく風の噂で開催毎に 「 今回がラスト 」 なんていう噂話が流れ続けてましたが、
微妙にタイトルも変わり、いよいよそんな噂の信憑性も高まって来たこともあってか、前回以上にクライマ
ックス感の漂っていた今回。 その影響からか全盛期並みの参加台数と来場者で凄い盛り上がりを見せ
ていました。 ＤＴＭからはお馴染みのMIRA AvanzatoR と MIRA Avy Endurance の２台が万全の体制で
ダブルエントリーでの参戦！ 今回は耐久、スーパーバトルどちらのクラスも緊迫した一戦となりました。 ]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/11/kcar_meeting_2009.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 POWERHOUSE D.T.M  】</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>EVERY DA64V フロントフェイススワップ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/da64v/01/01.jpg" width="518" height="365" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/da64v/01/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 今回のテーマはエブリーバン（DA64V）の顔面を ⇒ エブリーワゴン（DA64W）へ換装します。
ようするにバン顔からワゴン顔への変更です。 DA64Vオーナーの皆様は用途に合わせて何かしら割り
切ってバンに乗っていると思われますが、対向車線から来るＤＡ６４Ｗとすれ違うたびに 「 え～のぉ～ ワ
ゴン顔は･･･ 」 なんて思っちゃうことってありませんか？ あのゴージャス感っつーか、余裕の面構えには
誰もが憧れますよね～。 自分もそんな一人でいつかやっちゃるぅ～！ なんて思いながら気がつけば早
一年。 先日遂にパーツを揃えてワゴン顔にしてみました。 どうせ何かしら苦労は要するだろうと思ってい
た反面、全くの無加工、見事にボルトオン「ポン付」でした。 作業時間も約一時間程度で完了するというお
手軽ドレスアップ。これはリスクも少なくビジュアル的にも効果的。 満足感もデカイです。 とにかく顔変え
たい！ あくまで純正クオリティ！ 社外エアロには全く興味ないゼ！ と言った方にはお勧めの選択かも。

<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/da64v/01/title02.gif" width="518" height="35" />
<Img Src="http://www.variablenet.com/images/da64v/01/02.jpg"Align="left"></a> ■ まず用意しなければならないのは、「バンパー」「グリル」「純
正フォグランプＫＩＴ（ハーネススイッチ含む）」「ヘッドライト」の４
点です。ちなみに全て新品購入した場合、バンパー固定用のビ
ス類は一切含まれておりませんので、ナンバープレート、バンパ
ー本体の固定にはもともと装着されていたバンパーからネジ類
を再利用することとなります。 またその場合グリル部の固定用
ネジが３本程足りませんので新たに調達する必要があります。
　
純正フォグランプについては、バン用/ワゴン用で見た目に全く
形状が異なりますが、ハーネス自体は全くの同一形状なのでフ
ォグランプをオプションで装着していた車両なら、そのままカプラ
ーＯＮで引き続き再使用が可能。 好みや状況に応じてフォグラ
ンプが必要ない場合にはフォグ無しのグレード（ＪＰ）用のパネル
の使用も可能です。 ちなみに今回ヘッドライトはあえてワゴン用
のヘッドライトは使用せずにバン用のものをそのまま組み合わ
せてみました。 理由はヘッドライトの造形が美しすぎて全体的に
ストイックな仕様のバンには違和感があったからです。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上だ！]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/10/every_da64v.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 GARAGE WORKS 】</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 SUZUKI EVERY (DA64V) 】</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Oct 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>•雑記 ＃23. 続 山口県 - 柳井市 - </title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/report/z23/01.jpg" width="518" height="370" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/report/z23/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 前回の祝島から約半年。 私用で土日を利用して再び山口県へ行ってきました。
道中は２３：００に地元を出発して高速を程よくすっ飛ばすこと約４時間ちょいで玖珂ＰＡへ到着。 
高速道路ってステキですね。 ちなみに途中オービスが光ったような光ってないような･･･ 
暫く恐怖に怯える日々が続いたものの結局、何の音沙汰も無しでセーフだった様子。良かった。 
玖珂ＰＡから柳井市街までは大体時間にして約３０分程度の一本道。 真夜中ヘタに街へ降りてもしょう
がないので玖珂ＰＡで仮眠を取って１０：００頃に市街地へ降りました。
このパターンは楽で使えるな～と思った。次もこのパターンで行こう。うん。
…にしても、朝のＰＡは清々しい。週末ってこともあり程良く観光客やツーリングな人達も多かったです。 
ちなみに今回は祝島には渡らず、柳井市が目的地。田舎と言っても柳井市はフツーに都会ですヨ。]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/10/_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 雑 記 】 - 特に意味ナシ！オレ日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Oct 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ESSE TURBOでセントラルサーキットへ！</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/dtm/07/01.jpg" width="518" height="435" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/dtm/07/title01.gif" width="518" height="35" />
■ あらゆる意味で毎回毎回ホントに為になる経験をさせて頂いております。（感謝）
さて、今回は爆発ヘアーが定着しつつあるＤＴＭのＹ氏のお誘いで 「 ＨＯＴ－Ｋ（ホットケー） 」という自動
車専門誌の新規格ＮＡ車特集の取材に同行させて頂きました。ロケ地はお馴染みの兵庫県はセントラル
サーキットです。 当日は業界でも有名なショップさん達が取材の為に多く集まり、様々なアプローチで
個性的なチューニングを施したデモカーをお披露目。 取材用に配置された全車両での撮影はビジュアル
的にも圧巻でした。 撮影終了後はプロドライバーの玉本氏がズラリと揃った全車両を駆ってのタイムアタ
ック＆インプレッション。 公の場でフルコースでのラップタイムを刻むのは今回が初となるＤＴＭのエッセ
ターボ。 プロドライバーの駆るハードなタイムアタックにも耐え抜き見事 「 1.47.513 」 というタイムを叩き
出し、サーキットでのリアルなスポーツ走行も可能であることを証明してくれました。
※この日の詳細は八重洲出版より発売中の 「 HOT-K Vol.02 」 に詳しく掲載されています。

<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/dtm/07/title02.gif" width="518" height="35" />
<a href="http://www.powerhousedtm.com" target="_blank"><Img Src="http://www.variablenet.com/images/dtm/07/03.jpg"Align="left"></a></a>　■ いよいよ本格的に世に広まりつつあるＤＴＭのKF-VE用のボ
　ルトオンターボキット。 ＤＴＭの公式サイトに掲載されているパ
　ワーグラフを見てのとおり、全域でのトルクバンドを体感しなが
　らドライバーを楽しませてくれる独自の乗り味を醸し出していま
　す。 個人的な感想はとしては 「 フツーに速くて乗りやすい！ 
　そしてなにより乗っててホントに楽しい気分になる 」 。 
　独自のフィールを多くの人に体感してもらいたいという開発側
　の意気込みがクルマを通して伝わってくるそんなキットです。
　イベント等で機会があれば是非体感してみてください。

<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/dtm/07/title03.gif" width="518" height="35" />
<a href="http://www.yaesu-net.co.jp/HOT-K/" target="_blank"><Img Src="http://www.variablenet.com/images/dtm/07/04.jpg"Align="left"></a></a>　■ ２００９年１０月。HOT-Kという軽自動車モータースポーツの
　専門誌が登場しました。 近年の不況であらゆる意味で右肩下
　がりな自動車業界ですがそんな不況な中でもガンガンとテンシ
　ョンを高めてくれる熱い自動車専門誌それが「 ＨＯＴ－Ｋ 」。
　雑誌の内容も熱いですが個人的にはHOT-Kのスタッフさん達
　のクルマ好きさと製作に対する熱意に何か熱いものを感じた。
　ＤＴＭを通じて店頭やサーキットでの取材現場を生で見学させ
　て頂きましたが、とにかく製作に対する熱意が半端ではない。
　あの人達が作っているから購入してみたいと素直に思ってしま
　いました。 造り手の熱意って凄いですね。 あの熱意だ！･･と、何かキーを貰ったような気がした。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 POWERHOUSE D.T.M  】</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Oct 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>釣活　#14. 太刀魚シーズン到来！</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/tk/tk2k9/14/01.jpg" width="518" height="445" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/tk/tk2k9/14/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 約三年振り。今回は超久々にタックルを担いで釣行に行ってきました。
今回のお目当てはお馴染みのみんな大好き 「 太刀魚（タチウオ） 」 です 。 タチウオと言えばシーズン
は秋、１０月半ばなんですが、今年はかなりのフライングスタートで９月半ばにもかかわらず、波止場か
らでも既に指三本のメータークラスが上がるという、まさに当年と言うに相応しい快調なスタートとなって
おります。 この調子で行くと本シーズンに入ったらどうなってしまうのかとワクワクしてしまいますね。

<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/tk/tk2k9/14/title02.gif" width="518" height="35" />
<Img Src="http://www.variablenet.com/images/tk/tk2k9/14/02.jpg"Align="right"></a> ■ 今回釣行した場所はポートアイランド内の神戸空港寄りにあ
る神戸埠頭の某波止場。 ココへの釣行は今回が初めてだった
のですが、第一印象はなんと言ってもあの高低差。
波止の高さはパッと見ても数メートルはありそうな感じで実に急
角度。８０度くらいか。 そもそも登ってはいけないところなので
昇降用のハシゴなんて親切なものは一切なく、タックルを抱え
て登るのにはちょっと一苦労。 ファミリー無理！ 女子供は絶対
無理！ と言った感じで、ガッツが無いと登れなさそうな感も漂う、
漢の釣り場でした。（笑）

登ってみると、足場的には比較的余裕のある広さではあるが、
海面までの距離がメチャ遠い！ こうなるとそれなりに重量のあ
る魚は非常に上げにくく、ロッドやリールにかかる負担も半端で
はない。 実際、パワーの無いリールだとドラグが空回りして上
がらなかったシーンも･･･。 個人的には最低でも３メーター以上
のロッドに＃２５００くらいの中型リールは必要だと思われます。
ちなみに今回の釣行で使用したものは３.５メーターのロッドに
＃２５００のスピニングリール、道糸は４号でしたが、波止場の
高さもあってかそれでも重かったのが印象的。 ]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/09/14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 釣 活 】 - 釣り活動！ 略して釣活！</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 08:01:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>YAMAHA YB-1（F5B）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/yb1/01/01.jpg" width="518" height="394" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/yb1/01/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 今回は３代目 オレ的ＢＲＡＷマシンであるＹＡＭＡＨＡ ＹＢ-１（Ｆ５Ｂ）を紹介する。
このＹＢ-１はビジネスバイクではお馴染みのカブやバーディー等と肩を並べるメイトの派生車種である。
メイトからＹＢ５０へと派生し、そこから更にスポーツモデルのＹＢ－１へ。
外観こそはビジバイっぽくは無くなったものの、走行音や構造からもやはりメイトの面影は強く残る。
スポーツ仕様と歌ってはいるが、決してピーキーさをアピールするものではなく、あくまでビジュアル的
な効果で雰囲気を楽しむ為のスポーツモデルであることは覚えておかなければいけない。

３月に知人から譲り受けて現在に至るワケだが、実際に所有し、手を入れながら数回に分けて走ってみ
た感想としては 「 とにかくマイルド 」。 あらゆる意味でおとなしくまとまったマシンである。
走行時のフィーリングはとびっきり速くもないが、イライラするほど遅くも無いと言った感じ。
ビジバイ譲りの優れたメンテナンス性も継承されており、見た目のシンプルさからもわかるとおり、
ライトユーザーでも気軽に一通りのメンテナンス作業を行うことが可能だと思われる。

<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/yb1/01/title02.gif" width="518" height="35" />
<Img Src="http://www.variablenet.com/images/yb1/01/02.gif"Align="left"></a> ■ １９９６年にＹＢ５０のスポーツモデルとしてＹＡＭＡＨＡから
「 シンプル イズ バイク 」 をキャッチフレーズに世にリリース
された２スト スポーツモデルの「 YB-1（F5B） 」。
同社ＳＲのミニチュア版とも言えるその外観に付け加えて、
内部にビルトインマウントされたキャブレターとクラッチ付４速
ロータリーミッションがヘンタイさをかもし出してくれている。
２０００年には４サイクル化され 「 YB-1 FOUR（BA-UA05J） 」
となる。 ４サイクル化こそされているが、外観はＦ５Ｂそのまま
なこともあり、外装パーツに限っては互いに流用出来るパーツ
も多数アリ。 また、F5Bではブレーキドラムが前後110mm径だ
ったのに対して、BA-UA05Jではブレーキドラムが前後130mm
径化と大径化されている。
中古市場では比較的 状態の良いものが多く、玉数の多さと安
価さからも入手が安易となり、近年では街中でもよく見かける
バイクとなった。 アフターパーツが少ない２サイクルのF5Bに
対して４サイクルのBA-UA05Jはマフラーやボアアップなどで
気軽にパフォーマンスアップが可能。
画像のとおり外観上は意識しないと同じバイクに見える。
<font color="#FF0000" size="-2">※ちなみに今回紹介しているYB-1はF5Bの２サイクルモデル。 </font> ]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/09/yamaha_yb1f5b.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 YAMAHA YB-1（F5B） 】</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 08:10:01 +0900</pubDate>
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         <title>＠Tools #02.VAIO PCV-RZ改</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/gadjet/02/01.jpg" width="518" height="432" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/gadjet/02/title01.gif" width="518" height="35" />
■ 先日、ＶＡＩＯ Ｒシリーズの 「 ＰＣＶ-ＲＺ５２ 」 の筐体をココに来てようやく入手しました。
これで自作機にＶＡＩＯ系のケースを使用した宿換えも Ｓ⇒Ｊ１０⇒Ｊ２０⇒ＲＸ⇒ＲＺと５回目となる。
デザイン面などで、新型がリリースされる度に大抵ドン退きされて前モデルとの比較で賛否両論となる
バイオのシリーズですが、このＲＺこそまさにそんな一台だったと言えるでしょう。
一概にＲＺと言っても様々なモデルが存在し、この 「 PCV-RZ52 」 は中期にリリースされたいわゆる前
期モデルとなります。 今回は以前紹介したＶＡＩＯ-ＲＸの筐体からスペック変更なしでそのままＲＺの筐
体への引越作業を行いました。 もちろん自作ＲＺではお馴染みのケース加工は施しています。
　　　　　　　　
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/gadjet/02/title02.gif" width="518" height="35" />
<Img Src="http://www.variablenet.com/images/gadjet/02/02l.gif"Align="left"></a> ■ このＲＺの筐体。 歴代Ｒシリーズと比較してビジュアル的な
部分では賛否両論ではあるが、個人的には何よりシャーシが
お気に入り。 筐体サイズはほぼＲＸと同等なのに対してＲＸ筐体
での不満点がほぼ改善されてるところがステキです。
自作機のケースとして使用するにはシャーシの小加工が必要
で多少の難はあるものの、ＲＸと比較して電源が上部にアップマ
ウントされたことにより、ＶＡＩＯ系の筐体とは思えないほどケース
内部もスッキリ。　これに伴いケース内部の温度も大幅に低下し
冷却効果も向上。　物理的な面が改善されたこともあり市販の
電源ユニットやＣＰＵクーラーの選択技も増えました。
 　
そして更に！ シャーシの全長サイズが約３０mm延長されたこと
により、フロント内部のクリアランスがアップ！
物理的な干渉問題で選択が不可だったボードサイズが２３０mm
以上のグラフィックボードが搭載可能になりました。  
定規で計測してみたところ、約２７０mmくらいまでであればギリ
でＨＤＤマウンタをかわして搭載可能っぽいので、ハイエンドクラ
スのグラフィックボードも選択範囲に入って来たかもしれない。
この辺は機会があれば後に実装して試してみたいところ。
]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/09/tools_02vaio_pcvrz.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 ＠Tools  】 - パソコンとか色々…</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>VA-R #23.久々。灼熱の練習走行 - 盆 -</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/rr/23/01.jpg" width="518" height="440" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/rr/23/title01.gif" width="518" height="35" />
■ ６月のＯＳＵ杯以来、久々に近畿スポーツランドへ練習走行に行ってきました。
周りのみんなは先のデッカイ大会とかに参加されるようですが、我々は地道に練習練習です。
お盆の真っ只中ということもあって道中は例の如く渋滞気味でしたが、反面コースは貸切に近い状態でガラガラ。すいてました。 すいてる時の近スポってホントにのどかです。
そんな中、セッティングを煮詰めながら色々と試し見たりと実にまったりムードで優雅な一日でしたが、
個人的にはそれなりに収穫の多い一日でした。 それにしても８月半ばともなると半端なくクソ暑い･･･！ 
こんなクソ暑い中でこんなん着て走ってること自体がクレイジーですヨ。 ピットに戻る度に、もーヘロヘ
ロ。 ピット毎に５００mlのペットを空けていたような気がする。

前回の走行から、しばらく時間が空いていたこともあってか準備してる時点で気持ちお腹が痛い･･･。 
初っ端コースイン寸前に１コーナーへ全開状態からフルブレーキングで突っ込まなければいけないことを
想像すると更にお腹が痛くなって来る始末。 普段あんまり考えたことなかったけど冷静に考えたら我な
がら怖いことしてますヨ･･･。 そんなことを考えながら 「 うぅ･･･腹が･･･ 」 とか言ってモジモジしてると
「 いいから早よコース入れやぁ！ 」 と言った感じでＤとＮ７はソレをなだめてくれるでもなくケツを蹴り飛ば
してくれるステキな仲間達です。ｗ  まー、２、３週程回ると、もーなんとも思わなくなるんですけどね･･･。 

帰りは渋滞を考慮して早めに撤収。 久々にベタ（下道）で帰宅しましたが、予想とは裏腹に
時間の関係からかメチャメチャすいてて、も少し遊んで帰ればよかったなぁ･･･とちょっと後悔。]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/08/var_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 VARIABLE-R 】 - レース活動レポート</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Aug 2009 08:10:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>XBOX360 Live Arcade オラタン Ver5.66</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/games/vo/voot/01.jpg" width="518" height="446" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/games/vo/voot/title01.gif" width="518" height="35" />　■ ２００９年４月末、待望のXBOX360へのリリースから早くも約４ヶ月が経過した、
　ＸＢＯＸ３６０版の電脳戦記バーチャロンオラトリオタングラム Ver.5.66。 略して通称：「 オラタン 」。
　二本のレバーを操作するあのゲームといえばコアなゲーマーでなくても比較的知ってる人も多かった
　りするバーチャロンシリーズの第二作目。 もちろんアーケードの完全移植に付け加えて現在ならでは
　の旨味となる、ハイスペックな家庭用ゲーム機をプラットフォームにハイビジョン画質への対応や高速
　なブロードバンド環境下で自宅にいながらグローバルなＮＥＴ対戦も快適に行う事が可能。
　<Img Src="http://www.variablenet.com/images/games/vo/voot/02.gif"Align="left"></a>
　このオラタンは店頭でのパッケージ販売は行っておらず、
　XBOX LIVE arcade よりダウンロード版（1,200MSポイント）のみ
　がリリース。　自宅にいながらオラタン対戦ヤリ放題なんてア
　ーケード世代を楽しんだＶＯプレイヤーにとっては現在に至っ
　ても夢のよう。 この環境の実現は感動ものですね。
　自分もそうですが、このダウンロードタイトルの為に３６０を購入
　したユーザーも比較的多いようです。リリースから１０年以上
　経過しても色褪せないオラタンはホント素晴らしいゲーム。]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/08/xbla_ver566.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 TV Games 】 - オレが遊んだゲーム達</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チューニングコペンでセントラルへ！</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/dtm/06/top.jpg" width="518" height="440" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/dtm/06/title01.gif" width="518" height="35" />
　■ 行ってきました！セントラルサーキット。 今回はパワーハウスＤＴＭのＹ氏のお招きでレブスピード
　という雑誌の取材に同行させていただきました。 今回の取材対象となる車両はダイハツのコペンです。
　いやぁ～、やっぱいいですね、コペン。 ある程度チューニングされたコペンって乗せてもらってる
　感覚ではもはや軽自動車っぽくないというか、ホントに乗用車感覚でよく走る。フツーに速いです。
　そしてこんなところばかり出入りさせていただいてるせいか、密かにノーマルのコペンっていまだにマジ
　マジと見たことがありません。ネタでもなんでもなくて本気で。（笑）]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/07/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 POWERHOUSE D.T.M  】</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Jul 2009 08:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>VA-R #22.全日本ｽｸｰﾀｰﾀﾝﾃﾞﾑ選手権 R1</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.variablenet.com/images/rr/22/top.jpg" width="518" height="440" />
<img alt="PIC1.jpg" src="http://www.variablenet.com/images/rr/22/title01.gif" width="518" height="35" />
　■ さて、今年も開幕！ <a href="http://www.osurc.com/" target="_blank">大阪産業大学単車研究部</a>が主催する「 全日本スクータータンデム選手権 」。
　このレースはO.S.U RIDER´S CUP 内にてエキシビジョンマッチとして開催されていることからも
　レギュは極めてチープ。 参加車両は排気量５０cc ～１２５ccベースのスクーターならなんでもＯＫ！ 
　改造も好きなだけＯＫ！ ただしマシンには２名以上乗車していることが唯一の絶対条件。 
　そんなヘンタイレースを愛して病まないのが我らがDangerous！ Dynamite！ Dick！ことＭｒ．Ｄ３。
　日頃ＰＩＴでメカライフに闘志を注いでいるＤ様が自らの意志で装備をまとってコースインしているのは
　このシリーズのみ！ 「 ネタ 」 を愛するＤ様がこんなオモシロレースを見逃すワケもなく、あの空気と
　乗り味にすっかり毒されてしまったＤ様とオレは今年もめでたく２ケツ（タンデム）で参戦です。（笑）]]></description>
         <link>http://www.variablenet.com/2009/06/var_22_r1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">【 VARIABLE-R 】 - レース活動レポート</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 08:12:00 +0900</pubDate>
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